苦情公開

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苦情の公開内容

対象期間

2022年1月1日~2022年3月31日(以後3ヶ月更新)

苦情発生状況
施設名 苦情発生件数
衣笠幼稚園(京都市北区) なし
メリーポピンズこども園(大阪市淀川区) なし
こども園ソレイユ(札幌市北区) なし
eーこども園(千葉県市川市) なし
ポラリスこども園(大阪市淀川区)
なし
iー保育園(東京都足立区) 1件
衣笠児童館(京都市北区) なし
MIGNON KINUGASA(京都市右京区) なし
シルバーホーム衣笠(京都市北区) なし
法人本部(京都市北区) なし
Gap-Filler(京都市北区) なし
iー保育園 での苦情(1件)
苦情内容 2歳児男児父より、「延長保育で迎えの際に靴下を履かずに、子どもがテラスに出てきて裸足のまま挨拶をされた。コロナ禍にて竿単のテラス対応に関しては理解しているが、真冬の寒い中、外で靴下を履かせるという事には、疑問を感じる」との苦情を頂く。
処理方法 遅番は非常勤職員が対応していた為、主任がその日に電話にて謝罪と経緯説明を行った。そのまま休園(コロナ対応)となったため、休園明けに園長より再度、直接謝罪と経緯説明を行う。
再発防止策 コロナ禍で感染拡大予防の為の「テラスでの最短対応」に関しては、「保育室内で身支度を全て整え、引き渡す」となっており、その意図がきちんと遅番非常勤の職員に伝わっていなかった。

延長保育室を移動する際に、テラスにある靴箱の靴の中に靴下を入れてくれていた事から、テラスに靴下がある状態になっていた。今後靴下は室内に置く。

正職、パート全職員に「コロナ禍だから、という考え方ではなく、寒くないか、衣類が乱れていないか、顔やオムツは汚れていないか等『子どもが快適であるか』『お迎えに来た保護者に安心して頂ける状態であるか』という観点で保育を心掛けてほしい」と伝え、共通認識として再確認をした。
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