ページタイトル

保育の特徴

  • TOP >
  • 保育の特徴

乳児保育

子どもの表現、行動には一つ一つ全てに意味があります。

乳児期は、人への信頼感や自己肯定感の土台が育まれる大切な時期です。 
私たちは、一人ひとりの気持ちや生活リズムに丁寧に寄り添い、安心できる環境の中で、「やってみたい」という小さな意欲を大切に育てています。 
 
抱っこで安心すること、自分で触れてみること、興味のあるものへ手を伸ばすこと。 
その一つひとつの経験が、自ら感じ、考え、行動する力へとつながっていきます。 
 
温かな関わりの中で愛情をたっぷり受けながら、子どもたちが安心して挑戦し、自分らしく成長していける乳児保育を目指しています。 

幼児保育

多彩な活動を通して、お子さまが楽しみ、もっとやりたいという意欲を育み、頑張る力を育てます。

幼児期は、自分で考え、挑戦し、人との関わりの中で大きく成長していく大切な時期です。 
私たちは、子どもたち一人ひとりの「やってみたい」という気持ちを大切にし、自ら選び、考え、行動できる環境づくりを心がけています。 
 遊びやさまざまな体験を通して、友だちと協力する喜びや、最後までやり遂げる達成感を味わいながら、主体性や思いやりの心を育む中で 
 、失敗や挑戦の積み重ねも大切な成長の一歩と考え、子どもたちが安心して自分らしさを発揮できるよう、温かく見守り支えています。 
 「できた!」という喜びを自信につなげながら、未来をたくましく生きる力の土台を育てていきます。